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当然その筋からの鶴の一声だったんでしょうね                                       産経ニュース 桶川事件、地裁が記録廃棄 民事「保存期間が終了」

産経ニュース2023/2/2 10:26
裁判

S県警としては、早く忘れ去られてほしい事件ですからねぇ。

松本サリン事件の記録はどうなんだろうね。
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大物でなければ「異能な官僚」を使いきれない                                    首相、荒井勝喜首相秘書官を更迭 LGBTQや同性婚巡り差別的発言

2/4(土) 16:40配信

毎日新聞

この毎日の記事によると、本当のことを言って首になった荒井勝喜氏の経歴はスゴイですね。

まさに「異能の官僚」というのにふさわしい。「異能」、現代語に訳せば「チョー優秀」ということ。

こういう官僚をきちんと扱って、日本の地位を向上させるような大物ボスがほしいなぁ。

ハッハッハ、民主党と耄碌バイデンが引き寄せるアメリカの治安の悪化と民度の低下                                  産経ニュース 宿泊1泊5万円…NY移送の〝不法移民〟への不満募る

産経ニュース2023/2/2 17:26
米州平田 雄介

===
「ホテルの部屋に調理器具を持ち込んで自炊し、カーペットが焦げた」「感染症対策を守らない」「飲酒禁止なのに大量のビールの空き缶が廃棄される」。一時滞在先ホテルの従業員は1月、米ABCテレビにこう証言し、火災発生や伝染病拡大への懸念を訴えた。

ホテルはマンハッタン中心部に位置し、宿泊費用は通常1泊400ドル(約5万2千円)以上という。「米国人でも手が届かないサービスを移民に提供するのは間違っている」(マッコーイ元ニューヨーク副知事)との不満も出ている。

===

「普通のアメリカ人より良い生活を不法移民に」というのが民主党と耄碌バイデンのモットーなんだろうね。

こうしてホテルのカーペットを焼いたり、空き缶をところかまわず放置するやつらがこれからのアメリカの民度を形成するわけだ。

「不法」な奴らが、まともに働くのは「ラクダが針の穴を通るより難しい」だろう。

そうなると多くの奴らが犯罪に手を染める。

1980年代から90年代にかけて何度も何度もアメリカに行ったが、夜地下鉄に乗る恐ろしさを身に染みて知っている。恐ろしさと同時に「いつ襲われるか」わからないのは本当に不気味だった。

メルケル婆さんが「難民さんもいらっしゃい、犯罪者さんもいらっしゃい、テロリストさんたちもどうぞどうぞ」とやってヨーロッパはどうなった。

この前テレビのニュースで見たのだが、Paris Gare du Nord(パリ北駅)界隈の治安は極端に悪化した。浮浪者も増えた。

気骨のあるパリ人は彼らに向かってRentre chez toi(おめえの家に帰れよ)と怒鳴る。

ジュリアーニ市長がせっかく治安を改善したのだが、耄碌バイデンと民主党のせいで、また元の木阿弥に戻るのだね。

あの耄碌ヂヂイを何とかしないと、観光の足が落ち込むこと鉄板。

マザーテレサ

頑固爺TP400憲坊法師の読むと気分が良くなる徒然草 収容施設だけかなぁ?                                      産経ニュース 比収容施設は「悪人の楽園」 通信機器入手も容易、オンラインカジノ運営も



自己記事↑にTBを貼ります。

マザーテレサのサインは「お宝」と蛇足さんに言われました。

探し出したのがこれです。

マザーテレサ_0001

立派なお方でした。

87歳で1997年9月にお亡くなりになりました。

===
この世の最大の不幸は、貧しさや病ではない。むしろ、だれからも自分は必要とされていないと感じることである。
===

う~ん。

===
つれづれなるままに、日暮らし、パソコンに向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ
===

「あやしうこそものぐるほしけれ」となっているさえないブロガは誰かから必要と思われているのかなぁ?

それにしても、あの薄暗いマニラ空港で荷物を待ちながら、マザーテレサと同じ空気を吸ったことで、42年経った今、解脱に近づいているのかもしれない。

どうしても恥の上塗りをしたい立憲民主党                             産経ニュース 「所得制限で不支給総額1・1兆円」立民「失われた10年PT」初会合                                【産経抄】2月4日

産経ニュース2023/2/2 18:58
政局
2023/2/4 05:00
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コラム
産経抄

いくらブーメラン大好きな立民にしたってねぇ、やめておいた方がいいのではなかろうか。

「俺達の方が正しかった」と言ったところで、鳩山由紀夫やバ菅直人の時代を知っている人達にとっては:

===
▼「結局われわれの方が正しかったんじゃないか」。立民の安住淳国対委員長は胸を張るが、国民はどう感じるだろうか。政権公約(マニフェスト)の不履行、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の大迷走、尖閣諸島(同県石垣市)沖の中国漁船衝突事件での中国への弱腰、東電福島第1原発事故対応の不手際…と嫌な記憶がよみがえる 

▼平成31年2月の国会では、こんな場面があった。立民会派の岡田克也元副総理(現幹事長)が、それに先立つ自民党大会で安倍氏が「悪夢のような民主党政権」と述べたことにかみつき、強く撤回を求めたのである。実は安倍氏の術策にはまったのだった 

▼「夏の参院選を前に当時を思い出させようと党大会で言った言葉に、岡田氏はまんまと乗ってきた」。安倍氏はその数日後こう語っていた。「きょうは他の立民議員も悪夢に言及した。もう当時のことを知らない世代もいるのに『ありがとう』という話だ」。カモがネギ背負(しょ)ってきたようなものである。 

===

みっともないねぇ。

===
こうした立民の動きに関し、日本維新の会の遠藤敬国対委員長は2日、記者団に「今さら『あんたら反対したやんか』みたいなことを言っても仕方がない。いい方に見直していくことが大事だ」と述べた。
===

結局自民党は「いい方に見直した」のである。

バカ野党、とりわけ立民は、瑣末なことにこだわってブーメランを待っている。

今立民が言えることは「我々の10年前の提案に寄ってきた自民党は、少しは知恵がついたと評価する」くらいのところじゃないのかなぁ。

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